スタッフ紹介

POPの学校のスタッフをご紹介します

コトPOPper
(コトポッパー)

以前、地球外生命体だという噂が流れたけど、実は東京・麻布生まれなんだ。
いろいろとバイトやったけど、スーパーマーケットで初めてコトPOP書いて商品が売れた時、あっ!!売れちゃった!!!って、思わず叫んだよ!
まぁ、そこに校長が取材に来て意気投合して、広報宣伝部として「POPの学校」にスカウトされて今に至るわけです。

もともと無口だから、POPには気持ちを山ほど込めてるよ。
ライバル?-------そりゃ、つば九郎でしょ!!!

渋佐浩美
(しぶさひろみ)

校長秘書・経理、スケジュール管理、教材準備発送などいろいろ。

勤続おおよそ20年のスペシャリストは、校長の行動パターンを知り尽くし自由自在に使いこなす。
世界にその技術は類を見ない。

また個人勉強会のおやつタイムに提供されるシブシブセレクトのスウィーツは、参加者に絶大な人気を誇り、校長のそれを凌ぐほどだ。
もちろん彼女の笑顔が、会社の看板を背負っているのは言うまでもない。
箱根駅伝観戦とモンブランが大好き!!!

堀江明子
(ホリエアキコ)

イラスト、POP、文章など、書いたり描いたりすることいろいろ。

めったに陽の光を浴びず、カーテン締め切りの部屋に閉じこもり制作物をこなす。
噂では、仕事部屋はハウルの寝室のように、様々な魔女除け(仕事除け)が下げられているという。
ジブリも好きだが、小さい頃から水木しげる先生を敬愛している。オバケと妖怪が好きだが、霊感はない。
近年、神戸一貫楼の豚まんが、食べ物の中で一番好きじゃないか、と思い始めている。満腹であっても、目の前に出されると食べてしまうらしい。

オドロキ マスオ君

「コトPOPの効果検証」を読むまで、コトPOPのことをほとんど知らなかった元・小売店スタッフ。

本の中のたくさんの事例に「コトPOPでこんなに売上げがアップするなんて、アゴがはずれるほど驚きました!!」と話すマスオ君。現在はその衝撃とコトPOPの効果を伝えるため、全国の書店で声を挙げ続けているPOPの学校の営業マン。

ナガイ師範イラスト

永井由美
(ナガイユミ)

コトPOPを毎日欠かさず書く、という厳しい掟を自ら課す孤高のコトPOPperであり、コトPOPコピー教室の師範。

コトPOP道場も合わせて担当。制作面での実力はもちろんのこと、コピーに関しても言葉の選び方、アイディアの出し方などを、その豊富な経験から伝授する。

いっけんクールビューティであるが、その実、音楽とプロ野球観戦に命を燃やす熱き人だ。万が一師範が眉をひそめた時には、「OH(オー)!THIRD(サード) HOWL(ハウル)」という謎の呪文を早口で唱えると、事態が好転する・・・はずだ。

hotter(堀田佳乃子)
(ホリタカノコ)

コトPOPのことをもっと吸収したいと日々努力を重ねるWEB担当のコトPOPper。

あの日突然、POPの学校に飛び込んだ時そのままの情熱を持ち続け、メキメキと腕を上げている。

POP萌えをアチコチで公言しており、POPコピーばかりでなく普段の会話にもオノマトペを多用する習性あり。また遠目の北川景子との噂が高いが、しばしば見せるうっかり者と愛嬌よしの素顔がバレバレで、誰からも愛されるPOPの学校のアイドル的存在。

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