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POPの学校では多彩な講師陣であなたのお店や企業の売上アップをお手伝いいたします。ここでは、POPの学校に在籍している講師陣をご紹介いたします。 |
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●桑原 聡子
栃木県出身
日本女子大学卒業
明治学院大学大学院(上原征彦研究室)終了。
大学3年次より流通専門誌「2020 AIM」で取材・執筆活動を始め、現在隔月刊誌[THE 店長会議」編集長として全国の流通、小売、飲食、サービス業などを取材・執筆している。
その現場重視の分析力と提案力を買われ、業界団体や単独企業 |
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あるいは大学からの講師依頼が多い。
全国商店街振興組合連合会などのプロジェクト委員も務める。 |
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●KiKi あけ美
神奈川県出身
中学,高校を横浜のミッションスクールで過ごす。
実家が米軍基地に近かったこともあり、アメリカ食品のラベルのポップでカラフルなデザインに魅せられ、収集するように。
大学時代はアルバイトで当時の鈴屋新宿本店で働きウインドーディスプレーの仕事に興味を覚え、店内の一部を任せてもらう。
大学卒業後三菱電気宣伝部に就職。 |
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ショールームでコンパニオンとしてさまざまなイベントに従事。後にTBS報道制作でドキュメンタリー制作のアシスタントを務める。NHK-FMラジオでDJ番組開始。これをきっかけに、ファションショーの司会を初め、CMのナレーター、テレビのレポーターで活躍。
その後渡米。ワシントンDC近郊からサンフランシスコに移り、その後結婚。1女2男の母として手作りをモットーとした生活を送る一方、暮らしを豊かにするためのサロンを開く。独特の色使いとデザインでまとめる衣食住への思いは多くの人の共感を集める。
バークレーのテキスタイル学校を2004年卒。卒業後COACH、WILLIAMS-SONOMAにて勤務。SONOMA では、後にディスプレーにも携わる。
持ち前の明るさと元気で、ホームファーニシングのデザイン会社に就職。
Jr.デザイナーとして活躍している。 |
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●永井 久美子
東京都出身
大正大学文学部社会学科卒業後、ペーパーデザイン事務所入社。5年後独立して、(有)ナガイ工房を設立する。
【実績】
■全国の商業会議所、NTTドコモ、TOYOTA、サントリーなど
大手小売業を始め、店舗演出、ラッピング講座の指導
■企業展示会においてラッピングデモンストレーション、アドバイ |
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ス、企画全般
■店舗、展示会のディスプレー演出
■ウエディングコーディネート(’95 ホテルオークラ 他)
■日本ヴォーグ社より「贈る日のリボン」出版(’93/11)
■各雑誌にてラッピング提案 レタスクラブ、クラッシィ、H2O...etc
■携帯ショップ、リカーショップ店舗演出、販売関連指導
■飲食チェーン店販促教育、指導
■NHK「暮らしのジャーナル」出演 ’94/1/5
【その他業務内容】
・パッケージデザイン企画、試作(構想、表面プラン)
・プレミアムアイディア企画
(有)ナガイ工房 http://park5.wakwak.com/~nagai.ko-bo/ |
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●小林 裕幸
神奈川県出身
ソフトウェア・ハウス (有)電脳組を経て1998年独立する。
【実績】
■PC 出張指導及び講習会等(竹中工務店、全日本航空、茨城
県教育庁、KDDI、日本コカ・コーラ他)
■PC ソフトのマニュアル作成等(日本コカ・コーラ、キリンビール、山之内製薬、大正製薬、他) |
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現在 PC出張指導及び講習等、PC サポート、マニュアル作成、 POP作成、商店等看板デザインWEB デザイン、他社との共同及び請負、PC データ移行作業、WEB サイト検証、PC 設定作業などを中心に活動 |
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●山下 小百合
大分県出身
大分県立芸術短期大学付属高校卒業
東武ストア販売促進部でPOP制作を担当
1991年 POP広告クリエイター技能審査資格1級取得
1992年 山口茂に師事し、同デザイン事務所にて勤務
印刷されたものはもとより、生原稿を見た人は、その美しさにビックリ!“このPOP売ってください”とまで言わしめる程の仕上がり |
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は、まさに芸術作品!日本全国のPOPクリエイターの中でもトップの制作テクニックを持ち、現在、大手小売店のクライアントから逆指名を受け、“山下小百合が作るPOPで売上げはアップする”と言われる超売れっ子クリエイター。 |
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●堀江 明子
東京都出身
武蔵野美術短期大学卒業
モノゴコロが付いた頃には、すでに祖母の家の食器棚の中にある色とりどりの器を、ウットリと眺めていた。その時に見たオールド大蔵の紺と白にすみれ色のブドウが描かれたティーカップの美しさが衝撃的で、美意識の原点となる。
小学生時代は絵に加え詩や物語を書き、シナリオにも興味を持ち |
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演劇部では自ら裏方を志望するヘンな子だった。
その後、国文科へ行け!という高校担任の話に耳を貸さずに美大に進学。卒業後は、フリーで子供向け靴下のワンポイントイラストや、ステーショナリーのイラストを手がける。(株)山口茂デザイン事務所に勤務後、文章もPOPも描けるイラストレーターとして重宝がられ現在に至る。業界紙のイラストや販促6コマ漫画などを長年にわたりセッセと制作。カラーコーディネーションと似顔絵に定評があり、山口校長を描かせたら日本一と豪語している。
いつもはアバウトな性格だが、山口校長自らの“もうちょっとハンサムでは?”というクレームに、頑として応じない一本気を時々見せることもある。
アニメオタクでフィギュアの収集癖があり、東京ヤクルトスワローズのファン。
器好き★骨董好き★JOHNNY DEPP大好き★B型★さそり座
校長の私生活を知るただ一人の人物。 |
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●豊田二郎
1929年東京都出身
経営出版の編集者を振出しに、経営雑誌のライターとして独立。
その後、「ステーキを売りたいなら、シズルを売れ」という売り言葉で知られるエルマー・ホイラーに触発され、日本でも「生みたてのタマゴあります」という名文句があることに着目、テープレコーダー片手に東京中のデパートを駆けめぐり集めた「売り言葉」を収録したのが始まり、情報化時代にふさわしい接客話法を体系化した。 |
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これを機会に、小売業の販売員教育、販売促進、営業指導、マーケティングの専門会社竃L田二郎事務所を設立した。
同時に、キリンビール社のリテールサポート業務の委託を受け、30余年にわたり酒販店の経営支援に従事してきた。
現在、その延長上で「よい食品を知る会」を主宰。一貫して、小売店の相談役、お世話役、応援団をつとめている。 |
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